5,6年 学年末到達度テスト実施

 5,6年生が、県が実施した学年末到達度テスト(国・算)に取り組みました。

 これは5年2学期までの学習の定着状況を確認するテストですが、普段のテストとは大きく異なり、CBT(Computer Based Testing) 方式で実施されます。




 児童は、端末に配信された問題を読み、すべて画面上に入力して解答します。ここ数年、こういった形式のテストが少しずつ増えており、子どもたちも少しずつ慣れてきたようです。とはいえ、思考を整理するためには紙と鉛筆も必須です。子どもたちは、新しい学びのかたち、新しいツールを取り入れながら学びを深めています。

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